TikTok Spotlight 最終選考アーティスト発表、TuneCore Japanからのエントリーアーティストが多数選出

2021/09/16

 

※9月29日 : 一部内容を追記いたしました。

 
TikTokによる才能溢れるアーティストの夢を応援する音楽プロジェクト「TikTok Spotlight with JP THE WAVY・Awesome City Club・Chinozo」の最終選考アーティスト16組が発表されました。
 
TuneCore JapanはTikTokと連携し、同プロジェクトのエントリーを8月13日から9月10日まで実施し、今回3つの部門、JP THE WAVY(HIPHOP,R&B)部門/最終選考アーティスト5組、Awesome City Club(Rock,POP)部門/最終選考アーティスト6組、Chinozo(ボーカロイド)部門/最終選考アーティスト5組の16組の枠において、各部門でTuneCore Japanからエントリーしたアーティスト計8組が見事最終選考に進出を果たしました。
 
TuneCore Japan以外にも、TikTokからのダイレクトや複数のエントリー窓口が用意され、非常に多数の応募曲があった中、最終選考の半数がTuneCore Japan経由でエントリーしたインディペンデントアーティストの楽曲となりました。
 
TuneCore Japan経由で各部門の最終選考に残ったアーティストと楽曲は下記となります。
 
 

【JP THE WAVY(HIPHOP,R&B)部門】

HYBRID MUSIC「Grrrr!!!!」

 
 

Billy Laurent「BABYSTA☆」

 
 

POOL「R.O.O.M」

 
 
 

【Awesome City Club(Rock,POP)部門】

TonyGumbo「青のカナリア」
 
 

BURNABLE/UNBURNABLE「このままどこか」

 
 

荒巻勇仁「不透明」

 
 
 

【Chinozo(ボーカロイド)部門】

QutaQuta「タイムロスルーザー」

 
 

端希「ブラック・リモ」

 
 
 
また、本日9月16日から9月23日にわたり、各部門の優勝者を決定する最終選考が実施されます。最終選考は、ユーザー投票に加え、アプリ内での楽曲再生数や投稿数、アンバサダーアーティストの審査により決められます。
 
各部門優勝者はアンバサダーアーティストによる楽曲プロデュースを受けることができ、さらにアンバサダーアーティストとともにライブに出演できる権利も得られます。そして、各部門の優勝者楽曲のアプリ内での再生数や投稿数、LIVE視聴者投票などを総合的に判断した上で選ばれた1組がTikTok CMソング&アプリ内でのハッシュタグチャレンジ権を獲得できます。
 
 
TikTok Spotlight with JP THE WAVY・Awesome City Club・Chinozo 最終選考投票ページ :